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大島かおり

おおしま・かおり

1931年に生まれる。東京女子大学文学部卒業。訳書 エンデ『モモ』(岩波書店、1976)、アーレント『全体主義の起原』(第2・3巻、共訳)、スレーリ『肉のない日:あるパキスタンの物語』(1992)、アーレント『ラーエル・ファルンハーゲン:ドイツ・ロマン派のあるユダヤ女性の伝記』(1999)、『アーレント=ハイデガー往復書簡 1925-1975』(共訳、2003)、『アーレント=ヤスパース往復書簡1926-1969』(全3巻、2004)、リンゲルブルム『ワルシャワ・ゲットー:捕囚1940-42のノート』(新版、2006)、フィールド『天皇の逝く国で』(1994、増補版2011)、『祖母のくに』(2000)、ルクセンブルク『獄中からの手紙:ゾフィー・リープクネヒトへ』(2011)、ゴードン『ミシンと日本の近代:消費者の創出』(2013)、アーレント『反ユダヤ主義――ユダヤ論集 1』『アイヒマン論争――ユダヤ論集 2』(2013)、『アーレント=ブリュッヒャー往復書簡』(共訳、2014、いずれもみすず書房)、ホフマン『黄金の壺/マドモワゼル・ド・スキュデリ』(光文社古典新訳文庫、2009))ほか多数。


 

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