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大村敦志
おおむら・あつし
1958年生まれ。東京大学教授、専門は民法。概説書に『基本民法~III』『もう一つの基本民法I・II』、『家族法』、『消費者法』(以上、有斐閣)、『民法総論』(岩波書店)、『他者とともに生きる』(東京大学出版会)、入門書に『生活民法入門』(東京大学出版会)、『父と娘の法入門』(岩波ジュニア新書)、法学的なエッセイに『フランスの社交と法』、『生活のための制度を創る』(以上、有斐閣)など。
大村敦志 の書籍一覧
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- 理想の教室
「民法0・1・2・3条」〈私〉が生きるルール - 「民法の思想」とは、どのようなものか。1000条以上の条文の中で最も大切な四、五ヶ条に集中し丁寧に解説します。そこは「個人の生活」と「社会の構成」に関する基本的な考え方が書き込まれてい ...
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- 四六判 タテ188mm×ヨコ128mm/168頁
- 定価 1,680円(本体1,600円)
- ISBN 978-4-622-08327-6 C1332
- 2007年10月23日発行
- 理想の教室
