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山田奨治

やまだ・しょうじ

1963年、大阪市生まれ。国際日本文化研究センター教授。専門は情報学。筑波大学大学院(修士課程医科学研究科)修了。京都大学博士(工学)。(株)日本アイ・ビー・エム、筑波技術短期大学助手などを経て現職。著書『文化資料と画像処理』(勉誠出版 2000)、『日本文化の模倣と創造――オリジナリティとは何か』(角川書店 2002)、『情報のみかた』(弘文堂 2005)、『禅という名の日本丸』(弘文堂 2005)、『〈海賊版〉の思想』(みすず書房 2007)、『コモンズと文化』(東京堂出版 2010)、『日本の著作権はなぜこんなに厳しいのか』(人文書院 2011)ほか。編著『模倣と創造のダイナミズム』(勉誠出版 2003)、『文化としてのテレビ・コマーシャル』(世界思想社 2007)ほか。共著『連歌の発想――連想語彙用例辞典と、そのネットワークの解析』(国際日本文化研究センター 2006)ほか。


 

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