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西園昌久
にしぞの・まさひさ
1928年福岡県生まれ。1953年九州大学医学部卒業。九州大学医学部助教授(精神医学)、福岡大学医学部教授を経て、同大学名誉教授。心理社会的精神医学研究所を開設。前、日本精神分析協会会長。主な著書に、『精神分析を語る』(岩崎学術出版社、1985)『精神分析技法の要諦』(金剛出版、1999)『精神医学の現在』(中山書店、2003)など。主な訳書に、コーホン『英国独立学派の精神分析』(岩崎学術出版社、1992)カーンバーグ『重症パーソナリティ障害』(岩崎学術出版社、1997)など。
西園昌久 の書籍一覧
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- 現代フロイト読本 2
- ■ジークムント・フロイト(1856-1939)が残した二百余におよぶ著作のなかから重要著作43篇を精選。論文/著作成立の背景、その後の理論・概念の発展をフロイトの個人史・精神分析史との関わり ...
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- 四六判 タテ188mm×ヨコ128mm/424頁
- 定価 3,780円(本体3,600円)
- ISBN 978-4-622-07366-6 C1011
- 2008年7月15日発行
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- 現代フロイト読本 1
- ■ジークムント・フロイト(1856-1939)が残した二百余におよぶ著作のなかから重要著作43篇を精選。論文/著作成立の背景、その後の理論・概念の発展をフロイトの個人史・精神分析史との関わり ...
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- 四六判 タテ188mm×ヨコ128mm/400頁
- 定価 3,570円(本体3,400円)
- ISBN 978-4-622-07365-9 C1011
- 2008年5月9日発行

