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小竹澄栄

こたけ・すみえ

1947年神奈川県に生まれる。1972年横浜市立大学文理学部独文科卒業。1976年東京都立大学人文科学研究科博士課程中退。東京都立大学人文学部助教授、教授を務め、2005年に退職。訳書 クルティウス『バルザック論』『文学と旅』『ヨーロッパ文学評論集』(みすず書房、1990、1991、1991[共訳])、ボルヒャルト『ピサ』(みすず書房、1992)アウエルバッハ『世俗詩人ダンテ』『中世の言語と読者』(みすず書房、1993、八坂書房、2006)、M.ゲング/D.C.ターナー『老後を動物と生きる』(みすず書房、2006)、L. クルツィウス『ギリシア彫刻の見方(みすず書房、2007)、ヴェーバー『古代ローマ生活事典』(みすず書房、2011)他。


 

小竹澄栄 の書籍一覧