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森茂起

もり・しげゆき

1955年神戸に生まれる。京都大学教育学部大学院博士課程修了。博士(教育学)。現在、甲南大学文学部人間科学科教授。著書 『トラウマ映画の心理学』(共著、新水社、2002)『トラウマの発見』(講談社、2005)『埋葬と亡霊』(編著、人文書院、2005)『〈戦争の子ども〉を考える』(共編著、平凡社、2012)『自伝的記憶と心理療法』(編著、平凡社、2013)ほか。訳書 バリント『スリルと退行』(共訳、岩崎学術出版社、1991)『一次愛と精神分析技法』(共訳、みすず書房、1999)フェレンツィ『臨床日記』(みすず書房、2000)『精神分析への最後の貢献』(共訳、岩崎学術出版社、2007)J・シミントン/N・シミントン『ビオン臨床入門』(金剛出版、2003)アブラハム/トローク『狼男の言語標本』(共訳、法政大学出版局、2006)シャウアー/エルバート/ノイナー『ナラティヴ・エクスポージャー・セラピー』(共訳、金剛出版、2010)ほか。


 

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