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成瀬駒男

なるせ・こまお

1931年横浜市に生れる。1953年東京大学文学部仏文科卒業。修士。國學院大学文学部教授を務める。著書『ルネサンスの謝肉祭』(小沢書店、1978)。訳書 E・ドールス『バロック論』(筑摩書房、1969)、J・グルニエ『地中海の冥想』(竹内書店、1971)、Ph・アリエス『死と歴史』(共訳、みすず書房、1983)、同『死を前にした人間』(みすず書房、1990)、N・Z・デーヴィス『マルタン・ゲールの帰還』(平凡社、1986)、同『愚者の王国、異端の都市』(共訳、1987)、同『古文書の中のフィクション』(共訳、平凡社、1990)、A・ドービニェ『児らに語る自伝』(平凡社、1988)他。1995年8月14日逝去。


 

成瀬駒男 の書籍一覧