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長野敬

ながの・けい

1929年東京に生れる。1952年東京大学理学部卒業。自治医科大学名誉教授。現在 河合文化教育研究所主任研究員。著書『生命の起原論争』(1994、講談社)『進化論のらせん階段』(1994、青土社)『生物学の旗手たち』(朝日新聞社、1975)『生物学の内景から』(筑摩書房、1986)『講座進化』(共編、東京大学出版会、1991-92)ほか。訳書 L.v.ペルタランフィ『生命――有機体論の考察』(共訳、みすず書房、1974)、H.R.へイズ『生命の博物誌』1、2(共訳、みすず書房、1988)、ホール『生命と物質』(上・下、1990平凡社)、メダワー夫妻『アリストテレスから動物園まで』(1993、みすず書房)、メイナード=スミス/サトマーリ『進化する階層』(1997、シュプリンガーフェアラーク東京)ほか。


 

長野敬 の書籍一覧