「みすず書房」ページ内リンク

  1. 「メインメニュー」へ移動
  2. 「みすず書房の本の検索メニュー」へ移動
  3. 「本文」へ移動
  4. 「サイト利用ガイド」へ移動



飯沢耕太郎

いいざわ・こうたろう

1954年、宮城県生まれ。1977年、日本大学芸術学部写真学科卒。1984年、筑波大学大学院芸術学研究科博士課程修了。写真評論家。著書:『「芸術写真」とその時代』(筑摩書房、1986年)、『ヌード写真の見方』(新潮社、1987年)、『写真の力』(白水社、1989年)、『日本写真史を歩く』(新潮社、1992年)、『写真とフェティシズム』(トレヴィル、1992年)、『写真の現在』(未來社、1993年)、『荒木!』(白水社、1994年)、『フォトグラファーズ』(作品社、1996年)、『写真美術館へようこそ』(講談社現代新書、1996年、サントリー学芸賞)、『私写真論』(筑摩書房、2000年)、『アフリカのおくりもの』(福音館書店、2001年)、『歩くキノコ』(水声社、2001年)、『「写真時代」の時代!』(白水社、2002年)、『写真評論家』(窓社、2003年)、『デジグラフィ』(中央公論新社、2004年)ほか多数。


 

飯沢耕太郎 の書籍一覧

  • 眼から眼へ
    眼から眼へ写真展を歩く 2001-2003
    [著者] 飯沢耕太郎  
    「写真展とは、写真家が見たものを彼から直接受け取る場所でもある。写真家の眼から観客の眼へと〈まなざし〉が受け渡されるのだ。眼から眼へ、ときには火花を散らすように激しく、ときには水の ...
    • A5変型判 タテ200mm×ヨコ148mm/184頁
    • 定価 3,024円(本体2,800円)
    • ISBN 4-622-07088-X C0072
    • 2004年4月23日発行