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宇都宮徹壱

うつのみや・てついち

写真家・ノンフィクション作家。1966年福岡県生まれ。1992年東京芸術大学大学院美術研究科修了。TV制作会社勤務を経て、1997年よりジャーナリストとしての活動を始める。サッカーを単なるスポーツとしてではなく「文化」としてとらえ、世界の民族問題、宗教問題、社会問題とのからみでドキュメンタリーとしてまとめていく仕事を展開している。著書として、『幻のサッカー王国――スタジアムから見た解体国家ユーゴスラヴィア』(勁草書房、1998年)、『サポーター新世紀――ナショナリズムと帰属意識』(勁草書房、1999年)がある。


 

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