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シャルル・ジュリエ

Charles Juliet

1934年フランス、ジュジュリュ一生まれ。12歳から20歳まで士官学校の生徒として寄宿生活を送る。その後リヨンの軍衛生学校に入学。医学を志すが、3年後、文学に専念するために退学。1973年、日記・詩・短篇小説で構成される『断片』を初めて出版。詩・小説・美術評論にわたる著作多数。『プラン・ヴァン・ヴェルデ論』(Editions Maeght)『ジャコメッティ論』(Editions Fernand Hazan)、「ELLE」読者大賞を受けた小説『めざめの時』(1989,邦訳・大栄出版、1993)など。1978年に刊行を始めた『日記』は4巻まで出版されている。


 

シャルル・ジュリエ の書籍一覧