「みすず書房」ページ内リンク

  1. 「メインメニュー」へ移動
  2. 「みすず書房の本の検索メニュー」へ移動
  3. 「本文」へ移動
  4. 「サイト利用ガイド」へ移動



鈴木道彦

すずき・みちひこ

1929年東京に生まれる。1953年東京大学文学部卒業。仏文学専攻。著書『サルトルの文学』(紀伊國屋書店、1963)『アンガージュマンの思想』(晶文社、1969)『政治暴力と想像力』(現代評論社、1970)『プルースト論考』(筑摩書房、1985)『異郷の季節』(みすず書房、1986、2007)。訳書 ロワ『アルジェリア戦争』(岩波書店、1961)ファノン『地に呪われたる者』(共訳、みすず書房、「現代史・戦後篇16」1968、『フランツ・ファノン著作集 3』1969、〈みすずライブラリー〉1996、新装版2015)ニザン『陰謀』(晶文社、1971)サルトル『家の馬鹿息子』1・2(共訳、人文書院、1982、1989)プルースト『失われた時を求めて』全13巻(集英社、1996-2001)ほか。


 

鈴木道彦 の書籍一覧