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吉村和明

よしむら・かずあき

1954年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程満期退学。19世紀フランス文学・表象文化専攻。現在、上智大学文学部教授。編著書 『テオフィル・ゴーチエと19世紀芸術』(ぎょうせい)『文学とアダプテーション』(春風社、近刊)。訳書 『ドーミエ版画集成』第2巻「劇場と法廷」(みすず書房)、バルザック『ラブイユーズ』(藤原書店)、ベンヤミン『パサージュ論』全5巻(共訳、岩波現代文庫)、『批評をめぐる試み』(ロラン・バルト著作集5、みすず書房)、『断章としての身体』(ロラン・バルト著作集8、みすず書房)など。


 

吉村和明 の書籍一覧