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滋賀陽子

しが・ようこ

東京大学大学院理学系研究科生物化学専攻修士課程修了。出版社勤務を経て、東京大学大学院理学研究科にて論文博士取得。同大学院総合文化研究科にて研究の後、現在翻訳に専念。訳書にカール・セーガン『百億の星と千億の生命』(共訳、新潮社、2004)、ブルース・アルバーツ他『Essential 細胞生物学』第2版(共訳、南江堂、2005)、ジェームズ・ワトソン他『ワトソン遺伝子の分子生物学』第5版(共訳、東京電機大学出版局、2006)、J・スコット・ターナー『生物がつくる〈体外〉構造』(みすず書房、2007)他多数。


 

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