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中江兆民

なかえ・ちょうみん

1871-74年フランス留学。1874-86年〈仏学塾〉経営。1881年3-4月「東洋自由新聞」主筆。1882-83年「(欧米)政理叢談」刊行。82年6月「自由新聞」社説掛。1888年1月15日-1890年「東雲新聞」主筆。1890年第一回衆議院議員。以後「丹海之燈台」「愛民」「日刊政論」「活眼」「自由新聞」(第二次)「あづま新聞」「立憲自由新聞」(のち「民権新聞」)「自由平等経論」「北門新報」「百零一」「毎夕新聞」等に関係。著訳書『民約訳解』(1882)、『理学鉤玄』(1886)、『革命前法朗西二世紀事』(1886)、『三酔人経論問答』(1887)、『平民の目さまし』(1887)、『国会論』(1888)、『選挙人目ざまし』(1890)、『憂世慨言』(1890)、『四民の目さまし』(1892)、『一年有半』(1901)ほか。


 

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