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鬼嶋淳

きじま・あつし

1974年生。早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得。博士(文学)。現在 佐賀大学教育学部准教授。主要論文「朝鮮戦争期の地域社会における支配と対抗――埼玉県所沢地域の社会運動を中心に」(『日本史研究』第558号、2009)「溝上泰子論――『国家的母性の構造』から『日本の底辺』へ」(赤澤史朗・北河賢三・黒川みどり編『戦後知識人と民衆観』影書房、2014)「戦後日本の地域医療・福祉をめぐる運動――入間医療生活協同組合の模索」(『部落問題研究』第224輯、2018)。


 

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