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竹峰義和

たけみね・よしかず

1974年兵庫県生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。専門はドイツ思想史、映像文化論。現在 東京大学大学院総合文化研究科准教授。著著に、『アドルノ、複製技術へのまなざし――〈知覚〉のアクチュアリティ』(青弓社2007)『救済のメーディウム――ベンヤミン、アドルノ、クルーゲ』(東京大学出版会2016)。訳書に、『アドルノ 文学ノート2』(共訳、2009)メニングハウス『吐き気――ある強烈な感覚の理論と歴史』(共訳、法政大学出版局2010)シュティーグラー『写真の映像』(共訳、月曜社2015)ハンセン『映画と経験――クラカウアー、ベンヤミン、アドルノ』(共訳、法政大学出版局2017)アドルノ『模範像なしに――美学小論集』(みすず書房2017)ほか。


 

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