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門脇卓爾

かどわき・たくじ

1925年鳥取県に生れる。1951年京都大学文学部哲学科卒業。学習院大学名誉教授。2012年歿。主要論文 Das radikal B�F6;se bei Kant; Das Faktum der reinen praktischen Vernunft. 訳書 ゴットフリート・マルチン『カント』(岩波書店、1962)カント『批判期論集』(『カント全集』第12巻、理想社、1966)『書簡集 I』(『カント全集』第17巻、共訳、理想社、1977)『形而上学のための序説』(『完訳・世界の大思想』第2館所収、河出書房新社、1983)エルンスト・カッシーラー『カントの生涯と学説』(共監修、みすず書房、1986)。


 

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