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竹中星郎

たけなか・ほしろう

1941年生まれ。精神科医。都立松沢病院、信州大学精神医学教室、浴風会病院副院長、大正大学教授、放送大学客員教授を経て、現在フリー。専門は老年精神医学。著書に『老年精神医学の臨床』(岩崎学術出版社)『明解痴呆学』(日本看護協会出版会)『高齢者の孤独と豊かさ』(日本放送協会)『高齢者の喪失体験と再生』(青灯社)『老年期の心理と病理’02』(放送教育振興会)『老いの心と臨床』(みすず書房)などがある。


 

竹中星郎 の書籍一覧

  • 老いの心と臨床
    精神医学重要文献シリーズHeritage
    老いの心と臨床
    [著者] 竹中星郎  
    「老人医療の現場で痛感したことは、精神医学が老いに対して不毛ということだった。むろん老いはギリシア・ローマの時代から哲学者や医師たちの関心事だったが、誰もが80歳、90歳を生きられるよ ...
    • 四六判 タテ188mm×ヨコ128mm/144頁
    • 定価 3,456円(本体3,200円)
    • ISBN 978-4-622-08235-4 C1311
    • 2010年2月24日発行