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加藤泰史

かとう・やすし

1956年、名古屋に生れる。1985年名古屋大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得満期退学。現在 南山大学教授。主要著書:『カント全集 別巻 カント哲学入門』(共著、岩波書店、2006)、『西洋哲学史再構築試論』(共著、昭和堂、2007)、『グローバル・エシックス――寛容・連帯・市民社会』(共著、ミネルヴァ書房、2009)、編著書:G. Schonrich und Y. Kato (Hg.), Kant in der Diskussion der Moderne. Frankfurt am Main [Suhrkamp Verlag], 1996(邦訳『カント・現代の論争に生きる・上下』共編訳、理想社、1998、2000)。訳書:『カント全集17 論理学・教育学』(共訳、岩波書店、2001)、アクセル・ホネット『正義の他者』(共訳、法政大学出版局、2005)、ゲアハルト・シェーンリッヒ『カントと討議倫理学の問題』(監訳、晃洋書房、2010)、クレプス『自然倫理学』(共訳、みすず書房、2011)。


 

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