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吉田俊太郎

よしだ・しゅんたろう

翻訳家。1965年東京都生まれ。早稲田大卒。現在は英国と日本を頻繁に行き来しながら、映画とライフスタイルの2分野を中心に翻訳活動をしている。主な訳書に、W・マーチ『映画の瞬き』(2008)、J・F・ミルバーン&R・ニコデマス『minimalism~30歳からはじめるミニマル・ライフ』(2014)、同『あるミニマリストの物語』(2016)、J・トゥルービー『ストーリーの解剖学――ハリウッドNo. 1スクリプトドクターの脚本講座』(2017)(以上フィルムアート社)、M・オンダーチェ『映画もまた編集である──ウォルター・マーチとの対話』(2011)、J・ウェイツキン『習得への情熱―チェスから武術へ―』(2015)(以上みすず書房)などがある。


 

吉田俊太郎 の書籍一覧