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昼間賢

ひるま・けん

1971年埼玉県生まれ。パリ第4大学博士課程給費留学、早稲田大学大学院博士課程単位取得退学。立教大学兼任講師。東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所元共同研究員。専門はフランス両大戦間の文学と文化。著書に『ローカル・ミュージック――音楽の現地へ』(インスクリプト2005)、共著に『マルセル・モースの世界』(平凡社新書2011)、訳書にオルネラ・ヴォルタ『エリック・サティの郊外』(早美出版社2004)、エマニュエル・ボーヴ『あるかなしかの町』(白水社2007)、ブレーズ・サンドラール『パリ南西東北』(月曜社2011)、共訳にフィリップ・ロベール『エクスペリメンタル・ミュージック――実験音楽ディスクガイド』(NTT出版2009)、アンドレ・シェフネル『始原のジャズ――アフロ・アメリカンの音響の考察』(みすず書房2012)がある。


 

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