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田尻芳樹

たじり・よしき

1964年生まれ。東京大学大学院博士課程中退。ロンドン大学で博士号取得。現在、東京大学大学院総合文化研究科教授。専攻はイギリス文学。著書にSamuel Becket and the Prosthetic Body (2007) 『ベケットとその仲間たち』(論創社、2009)編著に『J・M・クッツェーの世界 〈フィクション〉と〈共同体〉』(英宝社、2006)。訳書にG・C・スピヴァク『デリダ論』(平凡社ライブラリー、2005)J・M・クッツェー『世界文学論集』(みすず書房、2015)共訳書にR・イーグルストン『ホロコーストとポストモダン 歴史・文学・哲学はどう応答したか』(みすず書房、2013)などがある。


 

田尻芳樹 の書籍一覧