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河野真太郎

こうの・しんたろう

1974年生まれ。東京大学大学院人文社会系研究科博士課程を満期退学。博士(学術、一橋大学)。一橋大学商学研究科准教授。専門は20世紀イギリスの文化と社会、新自由主義とその文化、批評理論、ウェールズ英語文学。著書『〈田舎と都会〉の系譜学──二〇世紀イギリスと「文化」の地図』(ミネルヴァ書房、2013)、共編著『文化と社会を読む 批評キーワード辞典』(研究社、2013)、共著『文学研究のマニフェスト』(研究社、2012)、訳書 ジャット『20世紀を考える』(聞き手T・スナイダー、みすず書房、2015)、同『失われた二〇世紀』(共訳、NTT出版、2012)、ウィリアムズ『共通文化に向けて――文化研究 I』『想像力の時制――文化研究 II』(川端康雄編訳、共訳、みすず書房、2013/16)など。


 

河野真太郎 の書籍一覧