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赤根洋子

あかね・ようこ

翻訳家。訳書 ファラダ『ベルリンに一人死す』(みすず書房)、デーゲン『フロイト先生のウソ』(文春文庫)、フィツェック『治療島』(柏書房)、ライバック『ヒトラーの秘密図書館』、ノートン『世にも奇妙な人体実験の歴史』、ベラスケス=マノフ『寄生虫なき病』(以上、文藝春秋)、ウォリス/パーマー編著『私たちが子どもだったころ、世界は戦争だった』(共訳、文藝春秋)ほか。


 

赤根洋子 の書籍一覧

  • ベルリンに一人死す
    ベルリンに一人死す
    [著者] ハンス・ファラダ   [訳者] 赤根洋子  
    1940年、ベルリンの街はナチスの恐怖政治に凍りついていた。政治のごたこたに関わらないよう静かに暮らしていた職工長オットー。しかし一人息子の戦死の報せを受け取ったのち、彼と妻アンナは思 ...
    • 四六判 タテ188mm×ヨコ128mm/616頁
    • 定価 4,860円(本体4,500円)
    • ISBN 978-4-622-07703-9 C0097
    • 2014年11月25日発行