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水沢勉

みずさわ・つとむ

1952年、横浜市生まれ。慶應義塾大学美学美術史学科卒業。慶應義塾大学大学院修士課程修了。神奈川県立近代美術館に学芸員として勤務、現在は同館館長。著書『この終わりのときにも 世紀末美術と現代』(思潮社、1989)。訳書 ヴェルナー・ホーフマン『ナナーマネ・女・欲望の時代』(PARCO出版局、1991)、ジルケ・フォン・ベルスヴォルト=ヴァルラーベ『李禹煥 他者との出会い――作品に見る対峙と共存』(みすず書房、2016)。共著『モダニズム/ナショナリズム――1930年代日本の芸術』(せりか書房、2003)など。


 

水沢勉 の書籍一覧