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幾島幸子

いくしま・さちこ

1951年東京都に生まれる。早稲田大学政経学部卒業。翻訳家。訳書 M・サートン『総決算のとき』(1998)『70歳の日記』(2016、以上みすず書房)A・ネグリ/M・ハート『マルチチュード』(2005)『コモンウェルス』(共訳、2012、以上NHK出版)S・ピンカー『思考する言語』(共訳、2009、NHK出版)『暴力の人類史』(共訳、2015、青土社)A・ブラウン『江戸に学ぶエコ生活術』(2011、CCCメディアハウス)N・クライン『ショック・ドクトリン』(共訳、2011、岩波書店)他多数。


 

幾島幸子 の書籍一覧

  • 70歳の日記
    70歳の日記
    [著者] メイ・サートン   [訳者] 幾島幸子  
    アメリカの詩人・小説家、サートンの58歳の作品『独り居の日記』は、日本でたくさんの読者を得た。その後サートンはさらに北へ、カナダと国境を接するメイン州の雪深い海辺に引っ越す。この地で ...
    • 四六判 タテ188mm×ヨコ128mm/416頁
    • 定価 3,672円(本体3,400円)
    • ISBN 978-4-622-07862-3 C0098
    • 2016年7月25日発行