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森村敏己

もりむら・としみ

1960年、三重県生まれ。一橋大学商学部卒業、一橋大学大学院社会学研究科博士課程中退。現在 一橋大学大学院社会学研究科教授。専攻はフランス思想史。主な著訳書に『名誉と快楽――エルヴェシウスの功利主義』(法政大学出版局、1994)『視覚表象と集合的記憶――歴史・現在・戦争』(編著、旬報社、2006)『記憶のかたち――コメモレイションの文化史』(共編、柏書房、1999)『集いのかたち――歴史における人間関係』(共編、柏書房、2004)『平和と和解の思想をたずねて』(共著、大月書店、2010)『近代イギリスを読む――文学の語りと歴史の語り』(共著、法政大学出版局、2011)、ジョナサン・イスラエル(単独訳)『精神の革命――急進的啓蒙と近代民主主義の知的起源』(みすず書房、2017)、シャルル・P・デュクロ(単独訳)「当世習俗論」中川久定・村上陽一郎責任編集『習俗――生き方の探求』(十八世紀叢書第2巻、国書刊行会、2001所収)ほか。


 

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