「みすず書房」ページ内リンク

  1. 「メインメニュー」へ移動
  2. 「みすず書房の本の検索メニュー」へ移動
  3. 「本文」へ移動
  4. 「サイト利用ガイド」へ移動



石田信隆

いしだ・のぶたか

1949年京都府峰山町(現京丹後市)生まれ。京都大学経済学部卒。農林中央金庫および株式会社農林中金総合研究所勤務を経て同客員研究員、一橋大学経済学研究科客員教授。専門は農業経済学・協同組合論。グローバル化進展下の農業・農政・農協を研究。日本環境会議理事、国際アジア共同体学会理事。著書に『JAが変わる――「創発」を生む新時代の農協組織論』(家の光協会、2008)、『解読・WTO農業交渉――日本人の食は守れるか』(農林統計協会、2010)、『TPPを考える――「開国」は日本農業と地域社会を壊滅させる』(家の光協会、2011)、『「農協改革」をどう考えるか』(家の光協会、2014)、『「地方創生」はこれでよいのか』(共編著、家の光協会、2015)、『農家が消える――自然資源経済論からの提言』(寺西俊一・山下英俊との共編著、みすず書房、2018)など。


 

石田信隆 の書籍一覧