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大谷省吾

おおたに・しょうご

筑波大学大学院博士課程芸術学研究科中退。1994年より東京国立近代美術館に勤務、現在は美術課長。同館にて「北脇昇展」(1997年)、「地平線の夢 昭和10年代の幻想絵画」(2003年/第16回倫雅美術奨励賞受賞)、「生誕100年 靉光展」(2007年)、「麻生三郎展」(2010年)、「生誕100年 岡本太郎展」(2011年)、「瑛九1935-1937 闇の中で「レアル」をさがす」(2016年)などを担当。2014年筑波大学より博士号(芸術学)取得。主著『激動期のアヴァンギャルド シュルレアリスムと日本の絵画1928-1953』(国書刊行会、2016年)。共著『超現実主義の1937年――福沢一郎『シュールレアリズム』を読みなおす』(みすず書房、2019年)など。


 

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