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谷口英理

たにぐち・えり

東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程修了。博士(美術)。東京藝術大学非常勤講師、大妻女子大学非常勤講師を経て国立新美術館に勤務、現在同美術資料室長。主な論文に「長谷川三郎における内在化された〈写真〉 主に1936~40年の制作、言説に関する考察」(「美術史」185冊、2018年)、「戦後美術関係資料の収集・受入れに関する考察  “資料群の断片”ではなく“アーカイブズ資料”へ」(「美術フォーラム21」35号、2017年)等。共著に『「光画」と新興写真モダニズムの日本』(国書刊行会、2018年)、『幻のモダニスト 写真家堀野正雄の世界』(国書刊行会、2012年)『超現実主義の1937年――福沢一郎『シュールレアリズム』を読みなおす』(みすず書房、2019年)など。


 

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