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杉村靖彦

すぎむら・やすひこ

1965年生まれ。京都大学大学院文学研究科教授(思想文化学系・宗教学専修)。専門は宗教哲学、現代フランス哲学、京都学派の哲学。著書『ポール・リクールの思想――意味の探索』(創文社、1998年)、La philosophie japonaise. Le néant, le monde et le corps (共編著、J. Vrin, 2013)、Mécanique et mystique. Sur le quatrième chapitre des Deux Sources de la morale et de la religion de Bergson (共編著、OLMS, 2018)。訳書に、ジャン・グレーシュ『『存在と時間』講義――統合的解釈の試み』(共訳、法政大学出版局、2007年)、ジャン・ナベール『悪についての試論』(法政大学出版局、2014年)、ジャン・グロンダン『ポール・リクール』(白水社、2014年)、アズリア/エルヴュー=レジェ編『宗教事象事典』(共編訳、みすず書房、2019年)他。


 

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