「みすず書房」ページ内リンク

  1. 「メインメニュー」へ移動
  2. 「みすず書房の本の検索メニュー」へ移動
  3. 「本文」へ移動
  4. 「サイト利用ガイド」へ移動



藤川芳朗

ふじかわ・よしろう

1944年愛知県に生まれる。ドイツ文学専攻。横浜市立大学名誉教授。主な訳書に、ベンヤミン『モスクワの冬』(晶文社、1982)、L. v. ザッハー=マゾッホ『ドラゴミラ――魂を漁る女』(同学社、1998)、フリードマン『評伝ヘルマン・ヘッセ』全2巻(草思社、2004)『鉄腕ゲッツ行状記』(白水社、2008)、グラス『箱型カメラ』(集英社、2009)、ハヌシェク『エーリヒ・ケストナー』(白水社、2010)、レック『イタリアの鼻』(中央公論新社、2017)、ボイス『パウラ・モーダーゾーン=ベッカー――初めて裸体の自画像を描いた女性画家』(みすず書房、2020)など。


 

藤川芳朗 の書籍一覧