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注視者の日記<品切>

著者
港千尋

1990年代の地図なき世界、変容する感覚と表現を歩行=認識する気鋭の批評家によるエッセイ集。



著訳者略歴

港千尋
みなと・ちひろ

1960年神奈川県生まれ。1984年早稲田大学政治経済学部卒業。1982年ガセイ奨学金(アルゼンチン)を受け、南米各地に滞在。1985年よりパリを拠点に写真家・批評家として幅広く活動する。1990年コニカブラザ奨励賞受賞。 ...続きを読む »

※ここに掲載する略歴は本書刊行時のものです。

この本の関連書


「注視者の日記」の画像:

注視者の日記

「注視者の日記」の書籍情報:

A5変型判 タテ200mm×ヨコ148mm/200頁
定価 3,024円(本体2,800円)
ISBN 4-622-04699-7 C0072
1995年5月25日発行
<ただいま品切です>