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冨原眞弓

とみはら・まゆみ

1954年生。パリ・ソルボンヌ大学大学院修了、哲学博士。聖心女子大学哲学科教授。著書に『シモーヌ・ヴェイユ 力の寓話』(青土社、2000)、『シモーヌ・ヴェイユ』(岩波書店、2002)、『トーヴェ・ヤンソンとガルムの世界』(青土社、2009)ほか。訳書に『中世思想原典集成〈15〉女性の神秘家』(監修、共訳、平凡社、2002)、ルクレール『キリスト教神秘思想史〈2〉中世の霊性』、コニェ『キリスト教神秘思想史〈3〉近代の霊性』(以上、共訳、平凡社、1997、1998)、ヴェイユ『カイエ3』『カイエ4』『ギリシアの泉』『ヴェイユの言葉』『シモーヌ・ヴェイユ選集 I 初期論集:哲学修業』『シモーヌ・ヴェイユ選集 II 中期論集:労働・革命』『シモーヌ・ヴェイユ選集 III 後期論集:霊性・文明論』(以上、みすず書房、1992、1995、1998、2003、2012、2013)、『自由と社会的抑圧』『根をもつこと 上・下』(以上、岩波文庫、2005、2010)、『トーベ・ヤンソン・コレクション』(全9巻、筑摩書房、1995-1998)、キルロイ『マドレーヌ=ソフィー・バラ――キリスト教女子教育に捧げられた燃ゆる心』(共訳、みすず書房、2008)ほか。


 

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