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復刊情報



みすず書房では、品切書目の復刊を随時おこなっています。
今年のこれまでの復刊書は以下のとおりです。
復刊希望の書籍がございましたら小社までお知らせください。 (

オンデマンド版にての復刊書もございます。 (

《始まりの本》は、これから何度でも読み返したい、未来へ読み継ぎたい現代の古典を編むシリーズです。《始まりの本》には、新組み・新編集・新解説により新しい本のかたちをとってよみがえった名著も含まれています。 (

〈書物復権〉参加10社では毎年、リクエスト共同復刊を実施しています。
第21回となります〈書物復権〉2017の復刊リクエストを、2月末日まで受付中です。
リクエストは、紀伊國屋書店ウェブサイト〈書物復権〉2017、復刊ドットコムのウェブサイト、またはファクシミリでお受けいたします。ファクシミリには「書物復権2017」リーフレット最終ページのFAX用リクエスト用紙をご利用下さい。
紀伊國屋書店 〈書物復権〉2017 https://www.kinokuniya.co.jp/c/fukken2017
復刊ドットコム 〈書物復権〉2017 http://www.fukkan.com

〈書物復権〉2017におきまして、みすず書房からは次の19点を復刊候補に挙げて、みなさまのリクエストをお待ち申し上げています。

  • A・コイレ『プラトン』川田殖訳  (予価4104円)
  • L・クラーゲス『リズムの本質』杉浦實訳  (予価2808円)
  • 『モンテーニュ エセー抄』宮下志朗編訳  (予価3024円)
  • B・ボルツァーノ『無限の逆説』藤田伊吉訳  (予価4104円)
  • M・メルロ=ポンティ『見えるものと見えないもの 付・研究ノート』滝浦静雄・木田元訳  (予価7992円)
  • L・ビンスワンガー『現象学的人間学――講演と論文 1』荻野恒一・宮本忠雄・木村敏訳  (予価5184円)
  • V・v・ヴァイツゼッカー『ゲシュタルトクライス――知覚と運動の人間学』木村敏・濱中淑彦訳  (予価6048円)
  • 矢内原伊作『矢内原忠雄伝』  (予価6912円)
  • 今道友信『ダンテ『神曲』講義』  (予価12960円)
  • 武田珂代子『東京裁判における通訳』  (予価4536円)
  • 『ゾルゲの見た日本』みすず書房編集部編  (予価2808円)
  • R・シュタイナー『教育術』坂野雄二・落合幸子訳  (予価3132円)
  • メイ・サートン『回復まで』中村輝子訳  (予価3888円)
  • 『ウンベルト・サバ詩集』須賀敦子訳  (予価3888円)
  • ウィラ・キャザー『マイ・アントニーア』佐藤宏子訳  (予価4104円)
  • 北御門二郎『ある徴兵拒否者の歩み――トルストイに導かれて』  (予価3024円)
  • 宇佐見英治『見る人――ジャコメッティと矢内原』  (予価4752円)
  • E・ヤング=ブルーエル『なぜアーレントが重要なのか』矢野久美子訳  (予価4968円)
  • 中村禎里『日本のルィセンコ論争』  (予価4968円)


新装版 1月 (1冊)