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岡野八代
おかの・やよ
1967年、三重県生まれ。現在立命館大学法学部教授。主な著書に、『法の政治学――法と正義とフェミニズム』(青土社)、『シティズンシップの政治学――国民・国家主義批判』(白澤社)、訳書にホーニッグ編 『ハンナ・アーレントとフェミニズム』(未來社、共訳)がある。
岡野八代 の書籍一覧
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- 女たちの絆
- 回復の見込みを絶たれ、尊厳死を選んだ母。逝く日、母は娘である著者に、その尊厳の証人となるべく本書を執筆するよう約束させた。女らしさの制限に縛られ、夢を見る空間―イマジナリーな領域― ...
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- 四六判 タテ188mm×ヨコ128mm/376頁
- 定価 3,675円(本体3,500円)
- ISBN 4-622-07142-8 C1010
- 2005年5月24日発行
