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川端康雄

かわばた・やすお

1955年、横浜に生まれる。明治大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得退学。日本女子大学文学部教授。イギリス文学、イギリス文化研究。著書『葉蘭をめぐる冒険』(みすず書房2013)『オーウェルのマザー・グース――歌の力、語りの力』(平凡社 1998)『「動物農場」ことば・政治・歌』(《理想の教室》、みすず書房 2005)『ジョージ・ベストがいた――マンチェスター・ユナイテッドの伝説』(平凡社新書 2010)『葉蘭をめぐる冒険』(みすず書房2013)、訳書 ラスキン『ゴシックの本質』(みすず書房 2011)ネイラー『アーツ・アンド・クラフツ運動』(共訳、みすず書房 2013)ウィリアムズ『共通文化にむけて――文化研究 I』『想像力の時制――文化研究 II』(全2巻、編訳、みすず書房 2013/2016)モリス『理想の書物』(晶文社 1992/ちくま学芸文庫 2006)『ユートピアだより』(晶文社 2003/岩波文庫2013)オーウェル『動物農場』(岩波文庫 2009)ほか。


 

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