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野谷文昭

のや・ふみあき

1948年神奈川県に生まれる。東京外国語大学大学院修了。立教大学、早稲田大学を経て現在、東京大学人文社会系研究科文学部教授。専攻はスペイン・ラテンアメリカ文学。著書『越境するラテンアメリカ』(パルコ出版、1989)『ラテンにキスせよ』(自由国民社、1994)訳書 ガルシア=マルケス『予告された殺人の記録』(新潮社、1983)プイグ『蜘昧女のキス』(集英社、1983)『赤い唇』(集英社、1990)『南国に日は落ちて』(集英杜、1996)ドノソ『隣りの庭』(共訳、現代企画室、1996)セラ『サッカーと11の寓話』(共訳、朝日新聞社、1997)、シャルポニエ『ボルヘスとの対話』(共訳、国書刊行会、1978)サンチェス=ピダル『ブニュエル、ロルカ、ダリ』(共訳、白水社、1998)ほか。


 

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