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大島洋

おおしま・ひろし

1944年生まれ。写真家。写真集・著書『幸運の町』(1987、写真公園林)『写真幻論』(1989、晶文社)『ハラルの幻――ランボーを追ってアデンまで』(1992、洋泉社)『アジェのパリ』(1998、みすず書房)、編著『写真家の時代』(1993-、洋泉社)『世界の写真家101』(1997、新書館)、『写真に帰れ・伊奈信男写真論集』(2005、平凡社)『灘渡る古層の響き』(2011、みずのわ出版)ほか。写真展「三閉伊」「ナダール・テレビジョン」「ブッフェンヴァルトの樹」「千の国、千の顔――エチオピア」「そして三閉伊」など。


 

大島洋 の書籍一覧

  • アジェのパリ【新装版】
    アジェのパリ【新装版】
    [著者] 大島洋  
    ウジェーヌ・アジェが写真を撮っていた時から、百年が過ぎている。アジェの撮影した厖大なパリの写真は、「失われゆく都市への哀惜」というような語られ方をされることが多い。しかし、実のとこ ...
    • A5判 タテ210mm×ヨコ148mm/240頁
    • 定価 3,780円(本体3,500円)
    • ISBN 978-4-622-07995-8 C1072
    • 2016年4月8日発行