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松本俊彦

まつもと・としひこ

国立精神・神経センター精神保健研究所自殺予防総合対策センター自殺実態分析室長(薬物依存研究部診断治療開発研究室長併任)。佐賀医科大学医学部卒。神奈川県立精神医療センター、横浜市立大学附属病院精神科などを経て現職。著書に『薬物依存の理解と援助』(金剛出版 2005)『思春期臨床の考え方・すすめ方』(分担執筆 金剛出版 2007)『犯罪と非行の心理学』(分担執筆 有斐閣)ほか多数。訳書にウォルシュ&ローゼン『自傷行為』(共訳 金剛出版 2005)ウォルシュ『自傷行為治療ガイド』(共訳 金剛出版 2007)ほか多数。


 

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