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立岩真也

たていわ・しんや

1960年佐渡島生まれ。東京大学大学院社会学研究科博士課程修了。現在、立命館大学院先端総合学術研究科教授。専攻は社会学。著書に『私的所有論』(勁草書房1997、第2版 生活書院2013)、『弱くある自由へ――自己決定・介護・生死の技術』(青土社2000)、『自由の平等――簡単で別な姿の世界』(岩波書店2004)、『ALS――不動の身体と息する機械』(医学書院2004)、『希望について』(青土社2006)、『良い死』(筑摩書房2008)、『唯の生』(筑摩書房2009)、『造反有理――精神医療現代史へ』(青土社2013)、『自閉症連続体の時代』(みすず書房2014)ほか。


 

立岩真也 の書籍一覧

  • 自閉症連続体の時代
    自閉症連続体の時代
    [著者] 立岩真也  
    病や障害と認定されるとはどういうことか。認定されなければ社会で生きづらく、認定されれば「自分のせいではなく、病のせい」だと免責される。では、認定されなければ社会に居場所はないのだろ ...
    • 四六判 タテ188mm×ヨコ128mm/352頁
    • 定価 3,996円(本体3,700円)
    • ISBN 978-4-622-07845-6 C0030
    • 2014年8月25日発行