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エルンスト・ローベルト・クルツィウス

Ernst Robert Curtius

1886年エルザスに生れる。シュトラースブルク、ベルリン、ハイデルべルクに学んだ後、マールブルク、ハイデルべルク、ボンなどの大学において教鞭をとる。文芸評論家・ロマニストとして著名。著書に『現代フランスの文学開拓者』(1919)『バルザック論』(1923、邦訳みすず書房、1990)『現代ヨーロッパにおけるフランス精神』(1925、邦訳みすず書房、1980)『フランス文化論』(1930、邦訳みすず書房、1976)『危機に立つドイツ精神』(1932、邦訳みすず書房、1988)『ヨーロッパ文学とラテン中世』(1948、邦訳みすず書房、1971)『読書日記』(1960、邦訳みすず書房、1973)『文学と旅』(1988、邦訳みすず書房、1991)など多数。


 

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