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ミラン・クンデラ

Milan Kundera

1929年、チェコスロヴァキアのブルノに生まれる。52年、プラハの音楽芸術大学映画学部卒業、同大学で文学を講義。75年、フランスのレンヌ大学客員教授。79年、チェコ市民権を剥奪される。81年、フランスの市民権を獲得。現在もフランスで作家活動を続ける。著書『微笑を誘う愛の物語』(集英社)、『生は彼方に』(早川書房)、『別れのワルツ』『笑いと忘却の書』『存在の耐えられない軽さ』(以上、集英社)、『小説の精神』(法政大学出版局)、『不滅』『緩やかさ』(以上、集英社)、『ジャックとその主人』(みすず書房)、『ほんとうの私』『無知』(以上、集英社)ほか。


 

ミラン・クンデラ の書籍一覧