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ピエール・ブルデュ

Pierre Bourdieu

1930-2002。フランスのダンガンに生まれる。1951-54年高等師範学校に学び、哲学の教授資格を取得。1958-60年アルジェ大学、1960-61年パリ大学、1961-64年リール大学で、助手・講師を勤め、1964年社会科学高等研究院教授、1981年コレージュ・ド・フランス教授に就任。ヨーロッパ社会学センターを主宰する。著書『アルジェリアの社会学』(1958)『アルジェリアの労働と労働者』(共著、1963)『遺産相続者たち』(共著、1964)『写真論――その社会的効用』(共著、1965)『再生産』(共著、1970)『実践の理論粗描』(1972)『実践感覚』(1980)『ハイデガーの政治的存在論』(ドイツ語版、1976)『ディスタンクシオン』(1979)『実践感覚』(1980)『講義についての講義』(1982)『話すということ』(1982)『ホモ・アカデミクス』(1984)『国家貴族』(1989)『芸術の規則』(1992)『実践理性』(1994)『パスカル的省察』(1997)『科学の科学』(2001)ほか。


 

ピエール・ブルデュ の書籍一覧