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伊藤大介

いとう・だいすけ

1918年新潟県に生れる。1947年東京文理科大学理学部物理学科卒業。前埼玉大学教授。著書『量子力学の考え方』(1971、河出書房新社)。訳書 ディラック『量子力学』(共訳、1969、岩波書店)ほか。


 

伊藤大介 の書籍一覧

  • 物理学とは何だろうか【新装版】
    朝永振一郎著作集 7
    物理学とは何だろうか【新装版】
    [著者] 朝永振一郎   [解説] 伊藤大介  
    専門の内外から絶讃を浴び、大仏次郎賞を受賞した遺著『物理学とは何だろうか』と、物理学会創立100年記念講演を収録する。力学と熱力学の形成史に対する論理的アプローチは、自ら創造の苦しみ ...
    • 四六判 タテ188mm×ヨコ128mm/368頁
    • 定価 3,240円(本体3,000円)
    • ISBN 4-622-05117-6 C1340
    • 2001年12月5日発行
  • 相対性理論
    相対性理論
    [著者] C・メラー   [訳者] 永田恒夫   [訳者] 伊藤大介  
    相対性理論が発見されてからすでに半世紀以上になり、したがってたくさんの古典的な教科書も出ているが、それにもかかわらず、Møller教授の新しい本が日本語に翻訳されたことは日本の学 ...
    • A5判 タテ210mm×ヨコ148mm/408頁
    • 定価 7,992円(本体7,400円)
    • ISBN 4-622-02508-6 C3042
    • 1959年6月10日発行