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植田祐次

うえだ・ゆうじ

1936年旧満州営口に生まれる。早稲田大学大学院博士課程中退。18世紀フランス文学専攻、青山学院大学文学部教授(2004年より名誉教授)。著書『フランス文学史』(共著、白水社)『フランス文学にみる愛のかたち』(共著、白水社)『フランスことわざ歳時記』(共著、社会思想社)。訳書 レチフ『パリの夜』(岩波文庫)『南半球の発見』『アンドログラフ』(啓蒙のユートピア第3巻、監訳、法政大学出版局)『ポルノグラフ』(ユートピア旅行記叢書15、岩波書店)『サラ――最後の恋』(二見書房)サド『恋の罪』(岩波文庫)『ジュスティーヌまたは美徳の不幸』(岩波文庫)。編訳書 『フランス幻想民話集』(社会思想社)『フランス妖精民話集』(社会思想社)。


 

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