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大橋保夫

おおはし・やすお

1929年に生まれる。京都大学文学部仏学科卒業。京都大学名誉教授。名古屋外国語大学教授を歴任。1998年歿。著書『フランス語とはどういう言語か』(共著、駿河台出版社1993)、訳書 マルンベリ『音声学』(白水社1959)レヴィ=ストロース『野生の思考』(みすず書房1976)『神話と意味』(みすず書房1996)、編書 レヴィ=ストロース『構造・神話・労働』(みすず書房1979)など。論文「記号学的に見た自然言語――コード変換の基礎」(『年報社会心理学』1974)「ソスュールと日本――服部・時枝言語過程説論争の再検討」(『みすず』1973、8、9月号)「メタフォールの考察」(『人文』1972)など。


 

大橋保夫 の書籍一覧