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仲澤紀雄

なかざわ・のりお

1930年東京に生まれる。1953年東京大学教養学部教養学科卒業。フランス政府給費生として渡仏。1970年帰国。フランス哲学・思想専攻。訳書 ベルクソン『笑い』(白水社、1965、共訳)シュヴァリエ『ベルクソンとの対話』(1969)レヴィ=ストロース『今日のトーテミスム』(1970)ジャンケレヴィッチ『死』(1978)『仕事と日々・夢想と夜々』(1982)『道徳の逆説』(1986)(以上みすず書房)アラン『考えるために』(小沢書店、1978)リュフィエ/スールニア『ペストからエイズまで』(1988)リュフィエ『性と死』(1990)ジャンケレヴィッチ『還らぬ時と郷愁』(1994)『音楽と筆舌に尽くせないもの』(1995)『『徳について』全3冊(国文社)ショーニュ/ドッス『歴史のなかの歴史家』(1996)アトラン/ブーケ『生命科学と生命』(1996)ドッス『構造主義の歴史 下巻』(1999)ドッス『意味の支配』(2003)(以上国文社)ベルナール『バイオエシックス/生物学から倫理へ』(医学書院、1993、監訳)。


 

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