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ヴォルフガング・ブランケンブルク

Wolfgang Blankenburg

1928年5月1日、ドイツのブレーメン生まれ。1947年からフライブルク大学で、ハイデガーなどに師事して哲学を学び、1950年、医学部に転入。1963年、フライブルク大学精神神経科医長。1979年より1993年まで、マールブルク大学精神科主任教授。2002年10月26日、ハイデルベルクへ向かう列車内で死去。著書『自明性の喪失――分裂病の現象学』(木村敏・岡本進・島弘嗣訳、みすず書房、1978)、『目立たぬものの精神病理』(木村敏・生田孝監訳、みすず書房、2012)。


 

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